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拡散する思考

日々気になることなどを書く日記です。気になることを調べて行くうちにどんどん話題が拡散していく予定。

女性アーティストと音域が合わない

久しぶりに息子と二人でカラオケに。

 

私は声が高いので、大体の女性アーティストの歌が低くて歌いにくい。

音域が合わないので、音程の低いフレーズを歌いやすくするためにキーを上げると、今度は音程の高い部分が高過ぎて歌いにくい。

マライア・キャリーとかmisiaみたいに音域が広ければ良かったのに。

 

いつも「歌いにくいなぁ」と思いながら歌っていたんだけど、最近は男性アーティストだったらけっこう歌いやすいことを発見。

ミスチルスピッツWANDSなら♭4くらいにして、1オクターブ上で歌う。

XJAPANだったら、♯6くらいでちょうどいい。

 

自分の声には慣れてしまってるので気にならないけど、息子にはキンキンの声に聞こえるだろうなぁ(笑)

でもホント歌いやすい。

あんまり今の男性アーティストのこと知らないので、歌いやすそうなの練習してみようかな。

今日のハーブティー

せっかくハーブティーを作ったのに、後で記事を作ろうと写真だけ撮っておいて、すっかり忘れてました。

写真だけは残ってるけど、もはや何をブレンドしたのかも思い出せず…。

 

ハーブの種類ももっと仕入れておかないとブレンドのバリエーションが難しいなと思います。

少しずつ買い足ししよう。

 

 サマーセイボリー

レモングラス

ペパーミント

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メインは一応サマーセイボリーかな?

レモングラスの香りをサマーセイボリーとミントの爽やかな香りが締めてくれています。

 

味もなかなか。

これは胃腸ブレンドなので食後に飲むのがおすすめ。

頑張る理由

仕事が本当に忙しくて、フルタイムで講座やら打ち合わせ、来客対応、ワークショップの準備など、帰って息子が寝てから事務作業という毎日。

寝ても疲れが取りきれず、一度休憩と座り込むと立ち上がるのにかなりの気合が必要。

そろそろ○命酒の出番か。

 

先日も床に突っ伏して「しんどいよ〜」と愚痴をこぼしていたら、側にいた旦那が苦笑しながら『まぁ、好きじゃないとやれん仕事だね』と言った。

 

そう、ただ雇われて、言われたことやってるだけの仕事だったら、とっくに辞めてる。

そして、これからの人生の中で私はもう一人子どもが欲しいと思っている。

これから妊活して、出産、その後復帰を考えると、どう頑張っても40歳目前。

それから雇われて働こうと思うと、現状ではかなり苦しい。

 また、出産と子育てはかなり体力を消耗する。

小さい子どもが2人もいる状況で、今のような体力に物を言わせるやり方は難しいし、子どもにかけてあげる時間も確保しておきたい。

 

しっかりと今、基盤を作って、出産後の自分の居場所を確保してから子どもが欲しいのだ。

 

それにしても、好きじゃなかったらここまで頑張れん。

この仕事を私は一生の仕事と心から決めたんだと、旦那の言葉で分かった。

 

漢方薬 けっこう効いてるかも?

最近漢方薬を飲み始めたんですが、意外と効果がありそうです。

 

kakusan.hatenablog.com

 

みんなが鼻をグズグズさせてる中、確かに鼻がムズムズしたりクシャミが出るけど、鼻水がズルズル出たり鼻詰まりをほとんど感じない。

鼻詰まりで眠りが妨げられないことが嬉しい。

 

まだ飛散がピークじゃないから、どうなるかは分からないけど、なかなか良い感じです。

 

話は変わりますが、先日の「ブリッジをやりたくなった」という話、漢方の先生に話してみたら「それ笑えるけど分かるよー」と言われました。

一応理にかなっているらしい(笑)

年上が好きな理由 ~やっぱ父親の影響は大きい~

昔から年上が大好きな私。

何故そんなに年上が好きなのか考えてみると、やっぱり父親の存在が大きい。

もう亡くなってしまったが、私の父は本当に尊敬できる人だったと思う。

リウマチでちょくちょく手術したり、痛む足を引きずって歩いていたが、それによって乱されることはなく、本当に穏やかな人。

仕事一筋で家に全然いなかったし、どれだけ家族で揉めていても自分だけ遠くから俯瞰しているような人で、父親としてはダメポイントが高かったけど、一日一日を大切にしようとする姿勢や、自分が生きている間に何かを残そうという強い意志は見ていてかっこよかったなぁと今でも思う。

 

妹とも「うちの父は父親としては失格だけど、人間として本当に尊敬する」という共通認識。

そして妹も年上(おじさん)好き(笑)

 

私の友達の年上好き仲間には、「父親がダメダメすぎる」という人もいて、その子は自分の理想の父親像を男性に求めているんだろうと思う。

 

何にせよ、年上好きには父親が関係している可能性があるということね。